東京タラレバ娘の第2話は30代女性の胸をくすぐるシーンがいっぱい

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東京タラレバ娘の第2話感想

インフルエンザで体調が悪いけれど、東京タラレバ娘の第2話放送は見逃せません!でもリアルタイムで見るのは辛かったので、あとから録画を見ました!

第2話もタラレバがいっぱいで共感しながらも、30代女性の胸をくすぐるシーンが盛りだくさんでキュンキュンしながら見てしまいました。

東京タラレバ娘の感想記事はこちら

東京タラレバ娘がインフルエンザで外に出かけられない私の楽しみです

東京タラレバ娘の第1話の感想。30代既婚女性でも楽しめる内容です

香の恋

第2話では、倫子が自分が脚本を書いたドラマの主題歌を歌うバンドのライブに誘われるところから始まります。

そのライブイベントで香は元恋人の涼(平岡祐太)と再会します。当時、売れないバンドマンだった亮平は月日を経て、人気急上昇中のバンドマンとして活躍していたのです。

付き合っていた当時、お金がないなかでも楽しく交際し同棲していた2人でしたが、香はお金のない生活にとうとう耐え切れず、家を出てしまします。

そんな涼と再会し、恋心が芽生えたものの涼には新しい恋人が…。

新しい恋人の存在を知りつつも、涼から昔よく2人で訪れていた公園へ来てほしいとテレビ電話をもらった香。迷いながらも、涼のもとへ訪れ2人はまた関係をもってしまうのです。

もと、恋人から連絡をもらって自分には恋人がいなかったら気持ちが動いてしまっても仕方がないですよね。

私なんか結婚していますが、テレビ電話で目を見つめられて「来てほしい」なんて言われれば気持ちが動いてしまう自信があります。(でも行かないですけどね)

倫子の恋

一方で、駆け出しの脚本家としてネットドラマの脚本を書いていた倫子は脚本を下されてしまいます。

自分より若くて美しい脚本家というこで、プロデューサーとの枕営業の可能性を疑い跡をつけたものの、結局は自分の力不足ということを知ってしまいます。

※原作ではやはり枕営業だったことになっています。

倫子は「恋人もなく枯れている自分には仕事も逃げて行ってしまう」「女をさぼっていたバツだ」と消沈します。

「呑んべえ」で酔いつぶれてしまった倫子はKEYに家まで送ってもらうのです。そして、倫子はKEYと関係をもってしまうのです。

まとめ

2話目は香と倫子の恋の行方が気になる内容となっていました。

色恋沙汰から大分遠ざかっている私は、もう興奮しながら見てしまいました!(結婚しているから色恋から遠ざかっていて当たり前ですよね)

あぁ。新しい恋が始まる瞬間ってなんでこんなにドキドキするのだろう。。。

ところで2話目で気になったのは、ドラマの本筋とはまったく関係ないのですが、小雪こと大島優子の身長が低いということ。調べたら152㎝ということで、けっこう身長が低めなのですね。

原作では小雪は身長が高いので、大島優子さんが身長が高かったらもっと役にぴったりだったのに残念!

ちなみに、パパは「よくこんなクソつまらないドラマ見てられるね」と言っていました。既婚男性はまったく興味がない内容のようです。

しかし、私にとっては第2話もとにかく面白かったです。

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